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NEWS, お店のこと

年末年始の営業時間のご案内

あっちゅうまに2018年が終わりかけです。
年末年始の営業に関しましてご案内申し上げます。
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12月
定休日に準じまして、25日(火)26日(水)が最終CLOSE
31日(月)11:00 – 17:00にて年内営業終了
1月
5日(土)11:00より営業開始
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です。
今回からは、スタンドがありますので、
1月2日だけ、こっそり一人で開けてみようかと考えています。
コーヒー豆は年内に買っておきたい需要があるのか、大晦日は一年の中でも相当忙しいイメージがあります。
年明けてすぐの需要は無いでしょうが、
コーヒー飲めるなら、生田神社近いですしね
のんびり開けてみるのもいいかなと…
大々的に宣伝して、一人でヤラれてしまうのも想像できるので
2日に開ける告知は、この記事くらいに留めておきます…
(正午くらいから!)

BLOG, お店のこと

off to Ethiopia

11/24深夜便にてエチオピアへ一週間まいります。12/2に戻りまして、お店には翌3日に戻ります。
(ちなみに4, 5日は弾丸で香港です、忙シイ)
準備が様々ありまして、重要なところで
・黄熱病の予防接種
・ビザ取得
です。今後エチオピアへ行かれる方がご覧になるかもしれないので、少し詳細に記します。
予防接種は全国でも限られたところでしか受けられないようなのですが、ラッキーなことに神戸検疫所が実施会場になっていたので、近所で済みました。
ただ、電話での要予約や、火曜日のみの実施、収入印紙(11,180円分)での支払、アレルギーや持病の確認、接種後の影響などなど、要チェケラなことが多い印象でした。
予防接種は効果の発動が10日後らしく、現地へ赴く日から逆算した日取りで注射してもらう必要があります。
曜日の限定や自分の都合を照らし合わせるだけでも、ちょっとシビアなスケジュールになりましたが、ここでも定休日と被ったおかげでなんとか受けることができました。当日も予想以上に混雑していたので、早めに電話しておいてよかったです。県外から来られていた方も多いように見受けました
接種直後は微熱が続いたり筋肉痛になったりすることが多いみたいなのですが、左半身の筋肉が気になるといえば気になる…程度で、まもなく10日間を経過します。
検疫所は和田岬にあったので、久しぶりに北の椅子とへ
東チモールで一緒だった岡山の東さんも同日に接種に来られたので、帰りにも寄ってしまいました

相変わらず最高な空間でした…
一方 ビザに関しまして
東京のエチオピア大使館で手続を行う必要があるのですが、数年前からネット経由でも取得できるようになっていたので、当然ながらそちらで
既に何通りもの、偽サイトがありました笑
正規サイトから、渡航予定日や滞在予定日数、滞在先の住所など入力していきます。パスポートサイズの写真や、パスポートの顔写真があるページをスキャンして提出する必要がありましたが、東京へ行き来することを考えたら楽勝です。
クレジットカードで52USD支払を済ませて完了。申込確認のメールが届くまで小一時間、ビザのメールが届くまでさらに数時間あってそれぞれ心配になりましたが、無事確認できました。
高濃度な虫除けや非常食も用意しまして準備万端です。
期間中お店は通常営業の予定です。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

NEWS, お店のこと, 商品:もろもろ

PRANA CHAI 始めました

ビヨツーが出来る頃から取扱を検討していたのですが、
茶葉の販売の需要もあるみたいですので、本日より取扱スタートです。
PRANA CHAIについて
『プラナチャイは、100%セイロンティーとオーストラリア産蜂蜜をベースに、世界各地から集めたスパイスをブレンドしたチャイティーです。
はちみつの優しい口当たりと、後味にスパイスの余韻、紅茶の芳香な風味をお楽しみいただけます。
化学製品無し・砂糖不使用なので、スパイスや茶葉のもたらすリラックス効果のほか、多くの健康面での利点があります。』
とのことで、オーストラリアはメルボルン発のチャイ(茶葉)、店頭にてドリンク提供、250gのサイズで小売販売も行います。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

BLOG, 抽出 - brewing method

brewing method – filter

10/26 更新
クーポン配布中なこともあり、初めてご注文いただく方も多いのでUPしておきます。
是非こちらご参考にご家庭で上手く抽出できますよう、楽しんでくださいませ。
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– ペーパードリップ
・レシピ・
☆焙煎度合で挽きめを変える☆
中挽き

浅煎=やや粗くする、深煎=やや細かくすると、美味しくなりやすいです。
挽き目と粉量、湯量の3点で1セットと捉えましょう。
湯温は90~93℃を推奨します。(浅煎ほど高く、深煎ほど低く)
粉量 / 湯量
10.0g / 140cc
15.0g / 200~210cc
20.0g / 280~300cc
28.0g / 380~400cc

・ ・
1) ペーパーフィルターを湯でリンスする
紙の臭いを減らすためにペーパーを濡らします。
フィルターとサーバーが温まり、コーヒーが冷めにくくなる=味の急速な変化を妨げる効果もあります。
サーバーにおちた湯を捨てます。
☆紙の味、臭いが顕著なので、茶色いペーパーを使用するのは避けましょう。白いのを手に入れてください!(最も大事!!)
2) 粉をいれ、粉量+少しの量の湯を真ん中に注いで蒸らす
ex) 粉が10gの場合14cc程度、20gの場合30cc程度の湯量
コーヒーが新鮮なほどこのときに膨らみますが、焙煎度合が浅いと膨らみそのものが弱いので、浅煎のコーヒーを抽出する場合はあまり気にしなくて大丈夫です。
注いでから30秒程度待ちます。
焙煎してから日数が経過したものは膨らみ自体が弱くなってくるので(自然にガスが抜けでているため)、
10~20秒程度で次の注湯を開始しましょう。
☆湯を粉の端=ペーパーにかけてしまうと、湯がコーヒーを透過せずに下におちてしまって、水っぽくなる原因となります。
原則 粉の真ん中に注ぎましょう、あとは湯が全体に浸透してくれます。
3) 定量まで注湯
このときに注湯を分けたり、ゆっくり注いでトータルの時間をかけることで濃い仕上がりに、
さっと注ぐことで逆の仕上がりになりますが、決して好みの問題ではなくて、
美味しい味のバランスの『ストライクゾーン』が存在します。
これは当店の味づくりに基づいた考え方になりますが、本来の風味、甘さ、質感などを最も美味しく感じられるバランスです。
淹れる量が少ないほどゆっくり、多いときほど速く注ぐとちょうどよくなりますが、
上記のレシピですと粉が15.0gまでの量だと120~130秒(蒸らし30秒、残りの注湯90秒~)で注ぎ終わり、
それ以上の量だと150~180秒で注ぎ終わると良いです。
必要な分だけ注湯するので、注ぎ終わったあとは湯が落ちきるのを待ちます。
☆注いでいる間、湯を動かすと粉が動いて抽出効率が上がります。新鮮なコーヒー、また焙煎が浅いものほど動かしてあげたほうが味が出ます。
☆中深~深煎の場合、それぞれ+20~30秒程長く(ゆっくり淹れて)して抽出を終えると味のバランスがよくなります。
☆抽出の最初と最後でコーヒーの濃さが違うので、淹れ終わったあとはサーバーをまわす、スプーンを使ってタテ方向に攪拌するなどして混ぜてあげましょう。
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以上になりますが、抽出するにあたって計量できるものと、細口のケトルなど揃えたいところです。
モチロンその都度必要な分だけ挽いた方が美味しいです。ミルは必ず手に入れましょう。
高価なもので揃えていけば、総額3万円以上になってくるのですが、それで生涯自宅で美味しいコーヒーを飲めるようになると思うと、お安い投資ではないでしょうか?
100g700円のコーヒーを購入して、1回に15g使えば、1杯あたり100円少々。
コンビニや缶コーヒーと変わりませんよ!淹れる時間も楽しいものです。
抽出に関して不明な点はいつでも店頭にてお尋ねください!

掲載情報

[雑誌] 関西ウォーカー No. 22 [media]

10月23日発売
関西ウォーカー2018 No. 22にビヨツー掲載していただきました。
全編カフェ特集の中、数少ないコーヒー専門店として取り上げていただいてます
是非ご覧くださいませ。

掲載情報

[雑誌] るるぶ神戸’19 [media]

10月5日発売
まいどお世話になりますJTBパブリッシング様より
るるぶ神戸 三宮 元町’19 掲載していただいております。
いつもありがとうございます。

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Barista Hustle

求人詳細はコチラ→→→
美味しい淹れ方に関してはコチラ→→→
分かりやすい精製方法の解説はコチラ→→→


東チモールから戻ってSCAJ、先日は広島、岡山へご挨拶ツアー
考えることも増えましたが、人と会って話すことも増えてきました。
↑ところでこちらの本、以前コーヒー教室で使っていた本の日本語版
広く深めにコーヒーのお勉強をするには最高にオススメです。
(産地の情報も多いですが、実際に行った後だと一層理解が深まる気がします)
何度も読むことで初めて気付くことも少なくないですね。
さて もうひとつオススメなのがBarista Hustleというウェブサイト
オープンソースで幅広く、コーヒーのことについてはほとんど何もかも書いてあるようなサイトです。
バリスタチャンピオンが運営しており、信頼性も説得力も抜群です。
オープンソースなので、一通り目を通してしまえば、それだけでかなりのレベルのコーヒーマンになることができます…
英語ですし、まだそこまで知名度が無いように感じていましたが
ついに近日中に、日本語版がローンチされます。こちらの監修も日本のバリスタチャンピオンとなります。素敵!
当店がコーヒー教室をやらない理由のひとつに、Barista Hustleのようなサイトが存在する、というのがありますが
日本語版もできてしまうということで、巷には有料でコーヒー教室、セミナー、ワークショップ等を実施するところがありますが、それ自体が見直されればいいなと思います。
(一網打尽にされればいいのに…!とも思います)
相手はバリスタチャンピオンのタッグですから、これを境に全コーヒーショップのレベルが上がることを願うばかりです。
当店もしっかりフォローしてまいります!

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[ONLINE SHOP] 10/31までクーポン [10%OFF]

おかげさまで5日で4周年を迎えました。5年目突入です
ただ在るだけで長く続いても意味がないように思うので、
毎年何かしら、横ばいでもなく下がっているわけでもないままでいられるのは幸せなことと思います。
4年も経過したにも関わらず、引き続き「淹れ方が…」「焙煎プロファイルが…」と試行錯誤を繰り返す日々が続きます。
より良いものをつくるために、考え続けることを止めずに品質維持・向上に努めて参ります!
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10/31までご利用いただけるonline shop専用クーポンが発行されました。
1,000円以上お買い上げで10%オフとなります。相当使いやすいですね!
この機会に是非お買い求めくださいませ。
お一人様一回限りとなります!

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Origin Trip – Timor-Leste

さて1週間程度お店を閉めておりましたが、東ティモールへ産地視察へ行っておりました。
メンバーは3月の台湾と同様の構成です。
産地らしい産地へ行くのは初めてのことでしたが、
大変素晴らしい旅となりました。
なんと言ってもまずは、
台風21号の影響で直前で飛行機変更を余儀なくされ
関空から、福岡や成田空港に各々散り、バリで現地集合する波乱の幕開け
ギリギリまで焙煎して新神戸から東京駅へ行き、かるく一泊して成田から出発
ちなみに帰りは成田→羽田→神戸空港とホッピング、大変でした
早く関空が完全復活しますように。

バリ⇆東ティモールの首都・Diliの便に乗ります、その間僅か2時間弱のフライトです。
ちなみに東ティモールの場所はコチラ

現地とバリでは、Timor-lesteと呼ぶ方がメジャーな呼び方でした。
ポルトガルの支配、インドネシアによる占領から解放された歴史があり、21世紀最初の独立国でもあります。
ただ、国としてお金がないことや政府もゲリラ出身が多いことなど、何かと発展に時間がかかっているのが現状のようです。
観光客は少なく、外国人は皆国連などの政府系組織やNGO団体のスタッフがほとんどでした。
ちなみに上記の理由で農薬を買う余裕がないため、コーヒーに限らず全作物がオーガニックだそう。
造幣局がなく、通貨は米ドルでした。
当店でも2期連続取り扱うレテホホ郡Tunufahi村のコーヒーは、
日本のNGOピースウインズジャパン(以下PWJ)より仕入れています。
今回首都のディリ、産地であるレテホホそれぞれのPWJのオフィスを拠点としながら、ミッションを進めて参りました。
まずはディリにて、到着早々ニュークロップのカッピング

レテホホ郡だけでも10以上のロットが存在します。
翌日以降、訪問してみるロットをこの時に決めました。
カッピング後、すぐにディリからレテホホへ移動します。四駆にて3時間弱かけて、かなり険しい道をガタガタドコドコ夜道を進みます

レテホホのオフィスが既に、1,400m以上の場所にあり
到着する頃にはすっかり肌寒い気候に変わっていました。畑はもっと標高が高くなります。
オフィスの周りにはパーチメントがついたまま袋に詰められたコーヒーの倉庫や、乾燥させるためのビニールハウスがもありました。

食事を済ませて外に出てみたら、月がないことも幸いし、満天すぎる星空を堪能することができました!

リアル天の川‼︎
ここから2日間かけて、農園視察へ繰り出しました。

1日目
拠点から1時間以上かけて、秘境にでも向かうような道無き道をガタガタドコドコ進みます。
(ちなみにディリへ戻る頃にはすっかり悪路に耐性がついてしまいました)
PWJのルールに則り、車中からすれ違う人へ挨拶のお声かけをすることに
おはようは「ボンディア」こんにちはは「ボッタルディ」
本当に皆さん元気良く挨拶してくれて最高でした。子どもたちがかわいい!

まず最初に訪れたのが、なんとTunufahi村です。
いきなりビヨンド取扱の農家さまを訪問、
大黒柱のフェルナンドさんにお会いすることができました。クールなお父さんでございました

かっこ良すぎます
畑の方も案内していただきました。収穫は終わった後で、今年は豊作とのことです。
先祖代々の土地であり、フェルナンドさんは代表として10年目
典型的な家族経営といった様子で、収穫も皆さん自ら行ってられるようでした。
次に、標高1,800m超の村へ入ります
(Tunufahiが1,600m程度)
ここまで来るととにかく景色が素晴らしく、歩く度に絶景で帰りたくなくなってきます。

畑も斜面だらけで慣れない我々は滑ってばかりでしたが、トコトコ歩くだけで不思議と心地よく、自然環境に元気にしてもらえているようでした。
こちらでは食事も作っていただきまして、
味付けはシンプルで、食材然り日本食と大差なく美味しくいただきました。最高でした
輸出規格に満たないコーヒーを手元に置いているようでして、そちらを即席で焼いて砕いて抽出したものも振舞っていただきました。


拠点に戻って、パーチメントのままもらったコーヒーを脱穀
リズムに合わせて歌いながらやってたら、近隣の子どもたちが集まってきて大変な盛り上がりとなりました。

↑器用に篩にかけます
これが終わると夕暮れ時でしたので、近くのクリストレイというキリスト像までドライブ&散歩

まあまあ登ります
風が強くてビビりましたが、絶景の中、日が沈むのを眺めます。良かったぁ〜


2日目
収穫が少し残っているという畑を訪問

こちらでは皆で収穫のお手伝い、さらにパーチメントにするところまで見学させてもらいました。

ディスクパルパーという機械で果肉を剥ぎます
ウェットミルと呼ばれる専用の設備も存在しますが、場所や資金の都合もあるので、レテホホの農家ではディスクパルパー程度の小規模な設備があるかどうか、といった様子です。

キレイですね〜
この日のうちにディリまで戻って、PWJメインオフィスへ
また別のコーヒーが届いていたのでカッピングします。コーヒー漬けです
PWJへインターンでやって来ている大学生がいらっしゃいました。若いのに素晴らしい行動力ですね!
この日は全員でディナーへ繰り出して楽しい時間を過ごしました。

↑途中、大規模なドライミルの見学も
パーチメントの脱殻や、スクリーン選別を行います

3日目
この日はカカオ農園へ、ウシオチョコラトル社主がメインの日となりました
が、生育条件が近いので、なんとカカオと同じくらいロブスタ種も見ることができました。ラッキー

実も残っていた上に、なんと花が咲いているのも残っており
『コーヒーの花はジャスミンの香りがする』と本で読んだことがありますが、本当に完全にジャスミンの強い香りそのものでした。
こちらの区画では大規模なウェットミルも存在しており、輸出業者プロデュースによる管理ならではの環境で、レテホホで見たような小規模農家とは全く別のプロセスと需要の満たし方があるのを目の当たりにしました。

虫にくわれたロブスタの実

4日目 / 最終日
午後の便でバリへ戻るまでに、PWJの運営するカフェを訪問
各社それぞれのために、屋号の入った手織りのお土産をいただきました。最高です!

PWJ駐在代表のエビザワさんには大変お世話になりました。
ナビ無しで道無き道を、ディリからレテホホの山を越え谷を越える圧巻のドラテクとメンタリティは尊敬の念しかありません。引き続きどうぞ宜しくお願い致します!

PWJスタッフと
===
本で読んで知っていたり、今だったらインポーターのSNSを見るだけでも産地の情報は入手できますが、
実際に行ってみて収穫、実機を触って脱穀や水洗の様子を見るのは、予想以上に深いレベルで自分の中にコーヒーを落とし込むことができて、それだけでも行く価値のある旅でした。
一方、開業する前から「コーヒーはやっぱりスペシャルティだぜ」みたいに考えていた部分がありましたが、
様々な理由で品質を上げていき辛い環境にある農園を見て、
昨今の品質至上主義を謳う商社や高品質専門店(それまでの自分)に疑問を持ってしまう考えも生まれ、
改めてグローバル商材・コーヒーの内包する様々な課題に気付きました。
イチ個人店としてできることは本当にちっぽけで知れたものではあるのですが、
事業を進めて関わっていく以上、介入できるように努力し続けならねばならないし、今以上に広く深い視点をもってコーヒーについて考え続けなければならないと思った次第です。

すっかりクセになってしまった東ティモール、毎年行けるようにできればと満場一致で解散。
今回買い付けたロットは、少し先ですが11月に入荷しそうです。
楽しみにお待ちくださいませ!

新着情報・不在/定休日情報などはfacebookページをご確認ください。

ACCESS

商品情報、在庫状況、お休みのお知らせ、など

営業時間

日 - 土
11:00 – 19:00
火水定休

アドレス

〒650-0004 神戸市中央区中山手通2-17-2
TEL : 080 2429 5903
E-mail : info#beyondcoffeeroasters.com
* #を@に変えて送信ください *

2号店

左記住所の本店斜向かいに、2018年4月にコーヒースタンドをOPEN致しました。
フィルターコーヒーやエスプレッソドリンク、コーヒーリキュールをご用意しております。
お気軽にお越しくださいませ。