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mentor / mentee

今月は今まででイチバンwebのご注文が多くて、
この10日深夜時点で、月間平均の80%くらいの件数ご注文いただいてます。
初めての方が割合多めです。何か知らないところで載ったりしたんでしょうか??
美味しく飲んでいただけましたら幸いです!
===
最近 店頭にいらっしゃるお客さまで、
「将来コーヒー屋さんを地元で」
「今度○○のコーヒーの大会に」
という方に立て続けにお会いしました。
今まで何度かありましたが、こういった話題になったとき
「弟子募集してないですか?」
と言われることがあります。笑
ありがたい御言葉なのかもしれませんが、師匠⇔弟子の仕組みというか、システムについてよく分からないのですよね、師弟関係にある皆様どうやってはるのでしょうね?
たぶん2通りあって(他にもあればご教示イタダキタイ)、
・雇用して勤務してもらうパターン→通常営業の中で役割を与える
・有料で技術を教えるパターン→コーヒー教室とかが該当しますね
「募集してないですか?」と言われることもありますが、これは前者にあたりますね、後者の場合としても、お互いwin-winであればOKなものなのでしょうか…
『弟子』というフレーズを聞きすぎたのと、自分が最近よく考えているのが『雇用と教育』なので、師匠と弟子という関係性に興味が湧いて仕方ありません。
日常会話で「ねえねえ、弟子取ってる??」ていうのを使っていこうと思います!

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[2017] 今年も宜しくお願いします! [酉]

新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
ビヨンドコーヒーロースターズでございます。
元日早々 珍しく風邪をひいてしまいましたが、ヒゲも剃って(!)通常営業始まっております。
がんばるぞーっ
さて先日 嬉しいレビューをいただきました。
WEB通販上の各商品について、購入いただいた方は任意でレビューを書いていただけるのですが、
(ドシドシ書いてくださいね~)
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『色んなお店のを試したけど、やっぱりビヨンドさんのがいちばんです』
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というご意見を頂戴しまして、それはもう生きててヨカッタ~というほどすごく嬉しくなったのですが、
ぼくも今まで色んな国の色んなお店でコーヒーを飲んだり、豆を買って自分で淹れたり食べたり、それはもう色々としてきました。
その経験があっての今、ギーセンという半熱風式の機械で、特定の生豆を選んで、
自分が思う『この豆はこのくらいの焙煎度合が一番美味しいだろう』という考えのもと、毎日商品を作っています。
そのような、現在の特定の条件(この場所でこの焙煎機で、諸々)下でベストを尽くしていますが、
どれだけ素晴らしい生豆で素晴らしく焙煎されたコーヒーでも、ある程度きちんと抽出しないと、その本来の味を楽しむのは難しいんですね。
そういった意味では、日々の営業で手本の味を示すということをしてない今のスタイルはどうにかせなな、と思っているのですが、
とにかくぼくはベストを尽くした商品を販売しているものの、それがどうやって飲まれているのか分からないのです。
ですので、ブログで抽出レシピを記したり、推奨する粉の粗さのサンプルをお渡ししたり、コーヒー教室に来てもらったりして、
自宅でもできるだけベストな状態で楽しんでもらえるように努めていますが、
それができたとしても、『口に合わない』可能性もあるんですよね。
理論上、ベストな抽出をして口に合わなければ、別のお店を探してもらうのが手っ取り早いです。
ただ、最近皆さんが思いつくような、ここ数年で新しくできたコーヒー屋さんで『美味しい』と評判を聞くところは、
ほとんど全て生豆のクオリティも大差ないですし、きちんと焙煎していれば、細かな差はありますがそれでもとてつもない違いはできません。
他店と何が違うか?と問われたときに、自分が一番美味しいつもりでやってはいるものの、
「いや~だいたい一緒ですよね~」と答えてしまうことが多いのですが、本当にそうなんですよね。
(あまり卸販売に積極的になれないのもこれが理由のひとつです)
そんな中、
数あるコーヒー屋さんを試して『やっぱりビヨンドさんがいちばんです』というのは、
その方なりの淹れ方と当店のコーヒーがフィットしてて、かつ、すごく好みに合ってるんだろうな、と思って大変嬉しいのです。
もはや奇跡と言っても過言ではないんじゃないでしょうか…
いつもお買い上げいただく皆さま、本当にありがとうございます。
今年もがんばりますのでよろしくお願いいたします!

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2016 ありがとうございました!

ブログらしいブログを書かないまましばらく経ってしまいました…;;
あっというまに大晦日です。おかげさまで11月の途中からずっと忙しく過ごさせていただきました、
30と31日は神戸に帰ってこられた方、神戸から帰られる方が多いかなとお待ちしてましたが、予想を超えるたくさんのお客さまにお越しいただけて、もうあまり売るものがありません…(のでもう閉めます!)
今年は、設備を充実させるぞ!と意気込んで年始早々店内奥にソファーを設置、
ゴールデンウィーク後にはエスプレッソマシンとグラインダー、ドリップバッグの販売もスタートさせて、11月にはチャフノンまでGETしてしまいました。
来年はこんなに固定資産は増えない見込み(たぶん…)なので、腰を据えた経営といいますか、やりすぎず大人しすぎず、上手くバランスを取りながらビヨンドしていきたいと思います。
カンタンに言ってますが、きっと経営者が望むようにバランスを取りながら経営していくのが一番大事なことで、おもしろいことで、難しいところなんでしょうね。
まだまだ、運が良かった、運の要素が強かったおかげで生き延びれちゃった気がしてますので、もっと地力をつけてまいります。
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年始以降のトピック、最高におもしろいのがあるのですが、ちょっとまだリリースできない状態なので、お楽しみにお待ちいただければと存じます。
昨日付で、初代店番として大活躍してくれたマミタンが卒業しまして、今後は後任(?)のタカハシが水・土でいてくれます。彼女もバッチリ、ぼくに引けを取らないキャラクターですので、皆さん楽しんでいただけたらと思います。
サボりすぎてますが、またすぐにコーヒー記事書きます!
引き続きどうぞ宜しくお願い申し上げます。
bunn

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[IN/SECTS主催] KITAKAGAYA FLEA [ありがとうございました]

11/19(土) KITAKAGAYA FLEA お越しいただいた皆様ありがとうございました!
朝はやくに大阪・北加賀屋へ向かいましたので、準備が終わる頃には力尽きてしまいました…
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今回 試飲のための抽出器具として
V60
bonaVITA ケトル、スケール
カリタ NEXT G
チャフノン
以上 持参しましたが、
店内設備とグラインダーしか違わないにも関わらず、味が整わない整わない!!
お昼過ぎまで納得いかないままだったんですが、挽きめを調節したりしてなんとか落ち着きました。
EK43が偉大すぎるのでしょうね…
===
イベントの特性や構造上、不特定多数の色んな方々が対象というわけでもなく、
当店の客層と似た方々が多かったわけでもないのですが、
ふだんやらないことはやらないでおこうというワガママを通して、ドリンク提供なく、試飲のみ豆販売のみで参加させていただいたものの、
予想を大きく上回るほど荷物かるく軽く帰ることができました!
いつもと違って、コーヒー屋さんめがけて来る方ばかりではない状況でどうなることかと思いましたが、
インセクツみました とか、
ビンのアイスもらったことあります! などなど、当店をご存知の方もいらっしゃり、アウェー環境ながら一日楽しく過ごさせていただきました。
しかし、いつも目の前で抽出するということはお店の構造的にもやれてないのですが、
試飲といえど淹れてすぐ飲んでもらって、美味しい美味しい言うてもらえるのは嬉しいですね!
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お声かけいただいたインセクツ様ありがとうございました、
次は12/23(金・祝)に広島へまいります!
詳細近日中、お近くの方は是非お越しくださいませ!

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チャフノン ver. Ⅲ

EK43(ドイツ製のグラインダー)
アッピアⅡ(エスプレッソマシン)
bonaVITA(ケトルとスケール)
などなど今年は春からドシドシ設備投資してまいりましたが、
今回手に入れましたのはコチラ!
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チャフノン といいます。
手に入れたものの中で、最も衝撃を受けました!
===
何をする機械かと言いますと、
コーヒー豆を粉砕する際、どんなミルやグラインダーを使っても微粉(びふん)やチャフ(細かい渋皮)と呼ばれるものが混在して発生します。
雑味の元になるそれらを、ほぼ完全に分離してくれるんですね~!
さっそく見て参りましょう
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このようにパーツが分かれています。
・まず挽いたコーヒーを受け缶にいれます / 受け缶には攪拌用の刃をあらかじめ入れておきます
・受け缶の上にフィルター(筒のあるパーツ)をセットして、スイッチON
・40秒程度作動します
・止まったら完了、上蓋の部分に分離された微粉とチャフが!
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ガラスの上蓋で作動させると、分離する様子を見ることができます!
受け缶にキレイになった粉が残るわけですが、2枚目の写真左手の磁石棒で、ガチッと刃のパーツを粉の中から取り出すことができます、よくできてますね〜
もちろん ちょっと減りまして、焙煎度合に応じて1~2割。
コストUPしますが、補って有り余る味の向上っぷりたるや!
ちょっとヘコむくらい味が変わります、微粉たちにここまでの影響があったのか…と
ご興味ある方は有料でチャフノンしますので
お申し付けいただければと思います!
すごいですよ~!
ちなみに、導入後に作成したドリップバッグは全て、チャフノン経由で風味大幅UPしてます!!

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卸販売について

しばしばお問い合わせいただくのですが、
卸販売については消極的です。
当店の思想としては、焙煎と抽出方法はひとつのセットであるため、
こちらが唱える抽出方法に則って淹れて初めて、狙った通りの風味を再現できる認識でいます。
すなわち 卸販売する際は対象の抽出環境の確認 / セッティング、トレーニング、アフターケアを実施していくことになるのですが、
(そうして再現しないとビヨンドなのにマズイ!となってしまう)
正直 今の卸先さまの数で手一杯ですので、新しくお声かけいただいても、二つ返事でOKできない状態です。
そもそも面識がなかったり、
ビヨンド飲んだことある美味しい!、と言ってもワタクシが淹れたものである可能性はほぼゼロですし、、、
極端に言うと、 定価で店頭で購入したものをお店などで使われても困るという話でございますね。
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ビヨンドさんと○○さんと、スペシャルティで何が違うん??ともし仮に言われても、
いや~ぶっちゃけ、原料一緒ですし、機械が違うだけで焙煎の度合も一緒で、そんなに変わらないんじゃないですか~?
と答えざるをえないようなトコロもありますので、卸の営業も一切してません。
それでも当店を選んでいただけるのは嬉しい限り、せっかくのご縁ですので、
そこからさらに両想いになって、一緒に盛り上がっていきたいものですね。
ということでご興味のある方は、根気よくお問い合わせいただけましたらと存じます、お知らせまで。

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[定休日で] 香港 [行ける!]

牛乳がダメな体質になってしまったみたいです。
最近 寒くなってきて、自分でラテをつくって飲んでみると、なんとなんと
手のふるえ、
意識の遠のく感じと、集中力の欠如がスゴイ…!
そう言われると、思い返すと何年も前から、思い当たる節があるような。
まさかそんなこととは微塵も思わないので、
旅先で数軒、コーヒー屋さんを巡って、そのうちの1つや2つ、ラテを飲んで
なんだか疲れたなあ、と感じることがあっても、まあ旅って疲れるしこんなもんじゃろ、と決めつけてましたが…
今回、定休日を利用して香港に行って来たのですが、カフェラテNG!!を強く心に決め、わりとハードなスケジュールでしたが、
牛乳(と念のため牛肉も)を摂取しなかったおかげなのか、体調不良になることなく帰国、午前8時過ぎに三宮に戻ってきて、その日の営業も滞りなく終えることができました。
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21時過ぎの関空発で、ちょうど24時間ほどの滞在となる今回の旅程は、特に決まったアポもなく
いつも打ち合わせやら何やらの予定ありきなので、ゆっくりしてきました(といっても24時間)。
さすが香港 気温30℃ほどだったので、コーヒー屋さんでIced long blackを飲んでから、
お昼はInstagramで見つけた美味しそうなサンドイッチ屋さん、
そして行く度に毎回お世話になる、Brew Bros CoffeeのHikaruさんを訪ねて、あれやこれやと情報交換。
教えてもらった物販が豊富なお店に行って、ミルクピッチャーx2とEK43(店内で使っているグラインダー)の形のかわいいマグネットを手に入れて、
昔から面識のあるWilliamサンの経営するBarista Jamに行って、最近流行のOCD(みたいなヤツ)もゲット
(※OCD…エスプレッソの抽出を安定化させるのに便利なツール、ポルタフィルターに均等に粉を落とし込むことができます)
器具が安いのですよね、香港
ミルクピッチャーなんかは、法律の違いがあるので日本仕様のものしか国内の飲食店では使用してはいけないのですが、当店 エスプレッソ/ラテに関しては検証の用途だけなのでセーフです
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ピッチャーx2で3,000円ちょっと、
OCD(みたいなヤツ)は約9,000円と、
日本で手に入れるよりそれぞれ半額程度でしょうか。ラッキー!
最後はHikaruさんとYardbirdに行って、yakitoriとcoffee shochu、Sunday’s SAKEをいただいてわりとベロベロになって帰路に着きました。
行けちゃうので、1泊以上することがない国かもしれません…
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KFC(Korean Fried Cauliflower)
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今回寄ったお店
Cupping Room Wan Chai
Bread & Beast
Brew Bros Coffee
Hazel & Hershey
Barista Jam
Yardbird

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Ethiopia – where the coffee has started

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エチオピアが大変なことになっています。
10月9日、全土に6か月間の非常事態宣言と戒厳令が発動され、移動や活動のみならず、インターネット等通信の面でも制限がかかり、現地の情報を入手しづらい状況となっているようです。
結論から言うと、品質低下の可能性、ひいては今期の収穫物が入手できない可能性があります。
事の発端は、民族運動ですが、
エチオピア帝国建国以降、政府の中枢を支配する支配階級はアムハラ族であり、それによりオロモ族はエチオピア最大の民族でありながらも、政府からは冷遇を受けることになったのが根底にあるようです。
以後 そのような政府施策が人権弾圧として捉えられ続けた、積年の不満がデモ活動の背景にあります。
昨年11月以降、全土で散発的なデモにより死傷者を出す惨事が繰り返されており、先のオリンピックではエチオピア人選手がマラソンのゴール後に腕をクロスし、政府へ抗議を行ったことは大きく報道されました。
その後も収拾の目処なく、活発なデモ活動が続いています。
10月2日にはオロモ族の祭『イレチャ』が大規模な反政府デモに発展し、治安部隊と衝突して50人以上が死亡する惨事が発生しました。
首都近くでのデモ活動拡大を恐れ、政府は10月9日には全土に6ヶ月間の非常事態宣言と厳戒令を発動しています。
以下のように、Yirgacheffeで多くのウォッシングステーションが焼き討ちに遭っており、
以前はコーヒー産地においてデモ活動の影響なく平穏と聞いていましたが、斯様な状況でこのような事件が発生しており、事態の深刻さが伺えます。

Yirgacheffe Washing Stations Destroyed


今後のチェリーの収穫、加工において、Yirgacheffeは大きな影響を受けることが懸念されます。
昨年に比べてニュークロップは生育良好で豊作となるはずでしたが、収穫・集荷の労働力、ウォッシュ加工能力の低下による品質懸念が危惧されます。
…以上、パートナーからの情報ほとんどコピペですが、
言うまでもなく、この状態が続いて一番の被害を被るのは生産者の方々です。
迅速な事態の収束を願うばかりです…

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[10/25更新] 2周年を迎えました![3年目へ]

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2年前の10月5日に、仲間たちと一緒にギーセンを担いで今の場所にやってきてから
ちょうど2年が経過しました。
2年か、そうかそうか、と今までを振り返ると、やはり濃い日々だったと思います
そして3年目 というとすっかり若手ではない印象になってきますね、
ちょうど、新しい構想もふにゃふにゃと、しかし確実に日々形になってきています。
来年の今頃までに完成していればいいのですが!
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最近お気に入りの箕面ビールのスタウトをお祝いに大量にいただきました。
他にも諸々いただきましてありがとうございます、
なんか誕生日が2回あるみたいでイイですね~
===
10/25 追記
2周年であったこととは関係ないですが、ここ数日で取材を受けることが続きました。
高品質コーヒーを商材として、販売は焙煎豆のみ、午後しか開いておらず、それも19時にCLOSE…
という形をとっているのはナゼなのか、
ナゼ と思われる基準は、『普通に考えたら』、たとえば11:00-20:00で喫茶があって軽食が…というのが一般的なのかもしれませんが
それはまず『飲食業』であって業種が違いますし、当店は『小売業』もっと言えばどちらかというと、『食品加工業』です
それでもコーヒーを商材にするかぎり飲食は切っても切れない関係ですし、自らやるつもりは一切無いのですけれど、当然意識はしていますし、そのように、客観的に飲食店と同業であるように思われるのも無理はありません
その辺の、やることやらないこと、やりたいことやりたくないことを絶妙にバランスさせつつ、2年間生き延びられたのは本当にありがたいことだなぁと改めて思ったのでした。
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まいど ありがとうございます !!!

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SCAJ 2016

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相変わらずスゴイ形です!
毎年、「いや、別に…」と言いながら足を運ばない展示会ですが
なんだか今年は気が向いて、展示だけ1日参加してきました。
結果 案の定大きな収穫は無かったのですが、
少し気になる銘柄であったり、新しいアイテムであったり 新商品のヒントを得られたように思います。
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SCAJ (日本スペシャルティコーヒー協会)という組織が存在するのですが、
毎年9月末の3日間、大手各社や生産国の方々がブースを出展し、旬の情報に触れることができます。
各地の予選を勝ち抜いた人たちによる競技会の準決勝・決勝の舞台でもあり、
別会場では、たとえば『世界大会優勝者のノウハウ』『コスタリカの精製方法の最新情報』等々、
興味深いセミナーがいくつも開催されます。
展示自体は3日間 同じ内容なので、受けたいセミナーの受講+展示閲覧で最短1日、余裕を持って2日間というのが理想的ですが
今回は展示だけの参加となりました。
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念願の ミニギーセンも拝むことができて良かったです。

さて 早いもので10月になりました、
コーヒー屋さんは繁忙期に入ってまいります。今月もよろしくお願いいたします!

新着情報・不在/定休日情報などはfacebookページをご確認ください。

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商品情報、在庫状況、お休みのお知らせ、など

営業時間

日 - 土
13:00 - 19:00
火曜定休
営業日時は facebook / Instagram / twitter でご確認下さい。

アドレス

〒650-0004 神戸市中央区中山手通2-17-2
TEL : 080 2429 5903
FAX : 078 330 4019
E-mail : info#beyondcoffeeroasters.com
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ご注意

○ 配達、発送業務、イベント出店などで不在にしていることがあります。お越しいただく際事前にご連絡いただけると確実です。
○ 希望の商品がございましたら取り置き可能です。 お気軽にご連絡ください。